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幻の「香り米」配合 BG無洗米清流の里米2kg 小袋タイプ

 

幻の「香り米」配合 BG無洗米清流の里米2kg 小袋タイプ

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価格:1,050円

出品者:8547070

 

 

 

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清流の里四万十川流域でとれる幻の米と呼ばれる香り米(十和錦)をベストマッチングの甘いお米「ヒノヒカリ」にブレンドしたお米「清流の里米」

香り高いおいしいごはんを是非一度味わってみてください

 
清流の里米(十和錦入り)とは

ご飯が炊けるときの香り
子供のころ、家に帰ったら台所のほうからご飯の炊けるあの本当においしそうな香りが漂っていませんでしたか?

その香りをかぐと、お母さんの「ご飯ができたわよー」という声が待ち遠しくてお腹をグーグー鳴らしていませんでしたか?

高知県の四万十川流域ではその香りを強調する「十和錦」というお米があります

地元では香り米だけで食べることもあるのですが、この「清流の里米」は一番おいしく食べられる割合で十和錦を配合しています。
甘く味わいの有るお米「ヒノヒカリ」に四万十川流域でとれた十和錦を10%ブレンドしました

香り米を食べたことの無い方も是非一度この「清流の里米(十和錦入り)」をお試しください

ひょっとしたらやみ付きになって他のお米が食べられなくなるかもしれませんよ

 


香り米とは
あまりなじみのない方もいらっしゃると思いますが、高知県には「香り米」という独特のお米があります。
普通のお米に混ぜて使うのですが、ご飯を炊いているときから「あー美味しそうなご飯が炊けてるなー」と思ってしまう良い香りがし、食べるときも独特の香りを楽しみながらご飯がいただけるのが「香り米」の特徴です。
この香りがイヤだという方もいらっしゃるかもしれませんが、これに嵌るとそれこそ病み付きになってしまうかもしれません。
香り米の歴史
藤原氏北家の一流で、前関白一条教房(いちじょう のりふさ)が応仁の乱を避ける為に一条家の領地 土佐幡多郡(現四万十市一帯)に下向した際に持ち込まれたと言われております。当時の公家の世界で好んで食べられていたようです。
四万十川で有名な四万十市(旧中村市一円)は今でも小京都と呼ばれ、一條大祭(いちじょこさん)などその当時の名残を残しています。
香り米の特徴
炊くとポップコーンのような芳ばしい香りがします。お釜で炊いた香りと表現されることもあります。
香りの成分は、2-アセチル-1-ピロリンという揮発性物質となっております
十和錦
昭和32年に高知県幡多郡十和村上山岩雄さんにより発見され農家の飯米用として普及した香り米です。この香り米だけは混ぜずに炊いて食べても美味しく食べられます。



【香り米】配合の「清流の里米」にBG無洗米お試し小袋登場
高知県産ヒノヒカリの甘さに香り米(十和錦)をブレンドし、独特の美味しい香りをお楽しみいただけるお米に仕上がっています。
四万十川流域の香り米を入れることにより香ばしい香りが漂います。
ご飯が炊けるのが待ち遠しい逸品です。

20年産高知県産ヒノヒカリ90%
20年産高知県産香り米(十和錦)10%

 

 

 

幻の「香り米」配合 BG無洗米清流の里米2kg 小袋タイプ

 

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